一の湯を望む
素晴らしいロケーション
<ここが城崎です>
郊外のホテル・旅館では
味わえない城崎。
城崎は浴衣で歩く町。
開湯1400年。
城崎温泉は豊かなお湯で歴史を刻んでまいりました。
浴衣姿でそぞろ歩く大谷川沿いの柳並木、また外湯めぐりなど、いにしえの情緒あふれる風情は、訪れる人々をあたたかく迎えます。
江戸時代より宿を続けてゐる「まつや」は、城崎温泉のちょうど中央、外湯の代表ともいえる「一の湯」の前にあります。
四季を映す大谷川を望み、城崎温泉の情緒あふれる風情と,城崎ならではの味覚をお楽しみいただける宿として心よりおもてなしいたします。
15代 まつや九左衛門
守口 勝久
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お問い合わせは
こちら
TEL:0796−32−2134
FAX:0796−32−4570
matuyaryokan@mxa.nkansai.ne.jp
「まつや」は城崎温泉の代表「一の湯」を望む全20室の老舗旅館。
浴衣姿で城崎の町を歩けば、懐かしい落ち着きのある風情に出会えます。
15〜20室の小旅館が軒つづき、浴衣のまま街を歩く下駄の音・・・
これが城崎温泉街です。
川と柳並木と外湯が街のキャンパスです。貴方の思い出を描いて下さい。
遊びに・・・
散策に・・・
夜遅くても
出入り自由で
思い出づくり!
←まつやと一の湯を望む
城崎温泉街の最高の
ロケーション
城崎のど真ん中
たそがれの「まつや」
十
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期
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人
▲昭和初期の城崎温泉街
大谷川を望む
昭和初期の一の湯
まつやから見た風景▼
ここが城崎の中心です
↑大正時代の
いにしえの看板
←「まつや」と「王橋」
大谷川を挟んで外湯の代表一の湯が見えます。
柳並木の続くこの道は、夕暮れにもなると浴衣姿で外湯めぐりなどを楽しむ人々でにぎわいます。
浴衣で城崎の町を散策・・・
最高の時間を過ごしていって下さい。気に入った浴衣でどうぞ!
着せ替えのページ
で
御自分のイメージで
浴衣を御指名下さい。
浴衣は80着をご用意。
冬は松葉、春秋の紅がに、他自慢のお料理をクリックして下さい。
「板長の味」と出会いしましょう。
お食事は朝夕ともお部屋で気兼ねなくどうぞ。
日本海で育った新鮮な「魚貝類」に舌鼓・・・
御料理のページ
へどうぞ!
<外湯の説明>
城崎は外湯を維持するため旅館の内湯に制限があります。このことが不便ですが、例をみないブランドです。
←まつやから望む
城崎のシンボル「一の湯」
入浴券を何枚でもサービスします!
(通常入浴料500〜800円)
●一の湯
すぐ前
洞窟風呂、家族風呂
<開運招福の湯>
●柳湯
すぐ前
ジェット風呂
<子授けの湯>
●御所湯
200m
温泉サウナ
<美人の湯>
●まんだら湯
250m
露天檜風呂
<一生一願の湯>
●鴻の湯
400m
露天風呂
<しあわせを招く湯>
●地蔵湯
200m
うたせ湯、家族風呂
<衆生救いの湯>
●さとの湯
400m
屋上露天風呂、各種サウナ
足湯 (城崎駅構内)
<日本一の駅の湯>