ざぜん草& |
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みずばしょう(水芭蕉)=サトイモ科の多年草。北海道・本州中部以北の山地の湿原に生え、ハチ北の みずばしょうは、本州成育地での最西端地、尾瀬ケ原のものは特に有名高さ約三〇センチメートル。葉は花後に伸び、根生し狭楕円形で肉が厚く、長さ八〇センチメートル、幅三〇センチメートルにもなる。4月中旬〜5月中旬楕円形の白い仏焔苞の中に棒状の黄色い肉穂花序を作る。写真は、平成9年5月のG/W過ぎの物です ざぜん草=サトイモ化の大型多年草。深山の湿地に生える。葉は 叢生し、ミズバショウに似るが大きく、直径約60センチメ−トル、長い柄があ る。株の直径は1メ−トル以上。雄雌異株。春、新葉と共に花茎を出し、肉穂花 序を単生。肉穂は内面が紫黒色の大きな仏焔砲(ぶつえんほう)で被われ、形は 達磨(だるま)の座禅の姿に似る。全草に異臭がある。 ハチ北はざぜん草の群生地があり兵庫県指定の天然記念物に指定されている。 |
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| みずばしょう&ざぜん草はどちらも同じような育て方で育ちます
上記の様に鉢で育てると来年〜2年後開花致します
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育て方のアドバイス
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