二人目プレたま日記
〜早く二人目赤ちゃんがほしいなぁ。。。〜

2003.2.26(水)
周期34日目。36.89℃。
高温期9日目。
今朝、ノアルテンを飲むのを忘れてしまった(^_^;)
気が抜けすぎ。。。

先週後半くらいから、どうも陰部が痒い。
以前、同様な状態だった時にもらった塗り薬があったので塗っていたのだが、ちょっとよくなったものの完治しない。
生理が始まったら余計に厄介だと思い、今日産婦人科へ行ってきた。
膣錠を入れてくれて、塗り薬ももらった。
これでよくなるかな?

2003.2.18(火)
周期26日目。36.51℃。
高温期1日目。
今日から高温期。
とはいえ、いつもの高温期とは一味違う。
高温期特有の寒気は夜から始まった。
なんか気が抜けた感じ。。。

2003.2.17(月)
周期25日目。36.35℃。
今日は診察。
内診では少し卵胞が大きくなっていた。
しかし、土曜日でもう8本のHMG。
というわけで先生と一緒に考えて、今回は生理を来させることに。
残念だけれどこればっかりは仕方ない。。。
なぜ、反応が悪いことがあるのか聞いてみた。
卵巣では3ヶ月くらい先に排卵予定の卵胞も作られてるらしい。
で、今回のはきっともっと先で排卵すべき卵胞かも、ということだった。
だから、次に置いておいたほうが反応がいいかも。

と言うわけで、ノアルテンを10日分もらった。
今夜から飲み始めた。

2003.2.15(土)
周期23日目。36.35℃。
HMGの注射のみ打つ。

2003.2.14(金)
周期22日目。36.14℃。
なんか、今周期は低温期が低くなってきてるなぁ。。。

診察日。
超音波をしたあとで、先生が渋い顔をして「反応悪いな〜」って言った。
あんまり卵胞が成長しないらしい。
注射6本打っても今の状態では。。。って感じ。
「どうしたらいいと思います〜?」なんて聞かれたので「今周期は抜いたほうがいいですかね?」って言うと「うーん。。。」って悩んでいらっしゃった。
とりあへず、注射6本で諦めるのも早いので今日と明日と打ってみて、月曜日の診察で判断しよう、と言うことに。
注射も10本が限界らしい。

HMGを打った。
今回の注射は全然痛くないので、看護婦さんに「このHMG痛くないですね。」と話すと、「注射液が冷えてるとやっぱりキューって痛いのよ。」って言っていた。
最近は毎回その看護婦さんに打ってもらっている。
彼女の打ち方がうまいのかな?
それともHMG(日研)は私と相性がいいのか?
ヒュメゴンはいつも痛いもんなぁ。。。

2003.2.12(水)
周期20日目。36.0℃
診察日。
超音波でたくさんポコポコ見える。
まだ排卵までは時間がかかりそう。
サイズについて、思い切って聞いた。
以前、40ミリで排卵するって言われたんだけれど、どうも私の取り方が違ったみたい。
排卵は20ミリでする。
しかし、どこから測っても直径が20ミリのまんまるでないといけないらしい。
と言うわけで20×20で40と言うらしい。
納得。

それにしても、今回は成長が遅い。
何でだろう??
来週末は発表会だから早退も出来ないし、ヤバイな〜(-_-;)

HMGを打った。
次回は金曜日。

2003.2.10(月)
周期18日目。36.46℃。
診察日。
超音波では右の卵巣にポコポコと卵胞が出来てきているみたい。
でも、まださほど大きくないらしく、カルテにサイズも書いてなかった。
排卵時の卵胞の大きさについて聞こうと思っていたけれど、もうちょっと先にしよう。
HMGを打った。

次は水曜日に診察予定。

2003.2.8(土)
周期16日目。36.06℃。
今日は仕事が終わって、HMGのみ打ちに行った。
次の診察は月曜日。

そうそう、うちの病院では卵胞が40ミリくらいで排卵なの。
でもほかの不妊のお友達はみんな20ミリくらいで排卵してる。
これってどういうことなのかな?
聞いてみたほうがいいのだろうか??

2003.2.7(金)
周期15日目。36.22℃。
今日は診察日。
卵胞はまださほど大きくなっておらず。
HMGを打つ。

2003.2.5(水)
周期13日目。36.28℃。
昨日一日出血があったけれど、今日はなかった。
結局先周期同様、12日間の生理だった。

今日はHMGのみ打ちに行く。

2003.2.3(月)
周期11日目。生理11日目。36.42℃。
今日は生理開始後、初めての診察日。
「今回は惜しかったんですよ〜〜、珍しく高温が16日も続いて。」と言いながら基礎体温を見せた。
先生は「生理来たか〜。何があかんのんやろうな〜。」と苦笑。
超音波の時も、「生理長いですねぇ。もっと卵をたくさん作ったほうがいいのかなぁ?」と言われていた。
私がAIH後に打った注射はどれくらいもつのか?とたずねると、「5日くらい。」とのこと。
フライング検査で薄い陽性が出たこと、生理が長く続いていることなどを話すと、「いいところまで行ってたんやと思う。」と言われた。
要するに、薄い陽性はやはり注射の影響ではなくて、妊娠と言うこと。
ただ、しっかり着床せずに流れたらしい。
それを聞いて、妊娠できなかったにもかかわらず、妙に嬉しい気分だった。
受精卵の質が悪かったのかもしれないとのことだ。
妊娠しかけていた、と言う事実が、ちょっと自信につながった。
次こそは、本当に妊娠したいなぁ。。。

つぐみのグズグズ、やっぱり的中だったんだ。。。
子どもってすごいなぁ!

HMGを打った。

2003.2.1(土)
周期9日目。生理9日目。36.16℃。
生理ももう9日目。
始まりの日の出血が少なかったのもあるけれど、このごろの生理は長い。
以前は8日くらいで終わっていたのに、先月も長かったし。。。
これってどういう意味なんだろう??

組長会が頻繁で、夜つぐみを連れて出ることが多い。
でも、風呂も入れないといけないし、寝かさないといけないし、じっと出来るわけないし。。。
すごくイライラして過ごしてしまってる。
もうすぐ次のトライの日々が始まると言うのに(-_-;)