ここは
沖田総司
の居室の前です。
ここから
総司とあなたの物語
が始まります。
物語の進行によっては彼がいないときもあるでしょう。
「ふすまを開ける」
本人がいます。
「金木犀の花が散ってしまった。
あの香り、好きなんですよ。」