「総司と美津」シリーズ本編

作・深草そよこ&磯宮実里



第十三章まではチャットを基にしているため基本的には総司のログは磯宮実里、美津のログは深草そよこさんが担当しています。
第十四章からはより高い水準を目指して、チャットを離れ小説として継続させていくことにしました。
また第十五章からは、そよこさんがご自分のサイトを開かれ、そちらで新作を発表して行かれることになりました。
こちらではリンクをはって、そよこさんのサイトに飛べるようにしています。

宿命の恋人、総司と美津の物語です。
読んで下さい。



 「総司と美津−再会−」第一章 リレー小説
 別れた二人の再会から物語は始まる。

 「総司と美津−夕陽−」第二章 ログ再構成による合作
 休息所に暮らす二人。

 「総司と美津−月光−」第三章 ログ再構成による合作
 月光の中、二人の愛は深まっていく。

 「総司と美津−朝もや−」第四章 リレー小説
 二人で出かけた東山。さまざまな思いが交錯して。

 「総司と美津−封印−」第五章 合作+ミニ小説。赤が深草そよこさん、緑色が磯宮。黒字は二人の合作
 病のため別れを決意する総司。しかし美津は。

 「総司と美津−笹舟−」第六章 リレー小説 
 美津との生活。それは苦しさと切なさが伴って。

 「総司と美津−火影−」第七章 リレー小説 
 美津に芽生えた愛の行方。総司は告白する。

 「総司と美津−絆−」第八章 リレー小説 
 記憶を取り戻した美津。甦る愛。

 「総司と美津−鐘の音−」第九章 リレー小説 
 大晦日の風景を二人の回想を交えて描写。

 「総司と美津−初春−」第十章 リレー小説
 初春を迎えた幸せな二人。

 「総司と美津−雛祭−」第十一章 深草そよこ作
 二人の雛祭

 「総司と美津−山桜−」第十二章 深草そよこ作
 慶応3年春の日

 「総司と美津−春嵐−」第十三章 深草そよこ作
 桜舞う山奥で二人は……。

 「総司と美津−二人静−」第十四章 深草そよこ作
 初夏。美津のいる休息所で療養中の総司。訪ねてきた土方歳三。

 「総司と美津−霜月−」第十五章 深草そよこ作(そよこさんのサイト「だ〜りん Darling」へ)

 「総司と美津−うしろ影−」第十六章 深草そよこ作(そよこさんのサイト「だ〜りん Darling」へ)

 「総司と美津−出会い−」第十七章 深草そよこ作(そよこさんのサイト「だ〜りん Darling」へ)




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