村の入り口です。 昔の木造住居や沖縄の守り神シーサーが屋根に乗る赤瓦葺の屋根、サーターヤー(製糖工場)は水牛(新ちゃん)に砂糖車をひかせ、サトウキビを搾らせます。 この村でのみ通用する琉球小判は南蛮貿易時代はこうありしかと、ずしりと手に重みを感じました。 メンソーレ(いらっしゃい)の言葉にひかれて店々を廻り、アイエーナー(驚きや感動したとき)