観光客でにぎわうウナー(御庭)の床を見ると、セン(敷き瓦)が縞模様で、儀式の際に諸官が位の順に立ち並ぶ目印の役割を持っていたそうです。 昔のままの石垣や建物が点在して、本土とは趣の違うお城作りです。 高台にあるお城のため、自然の風情を十分楽しむことが出来ました。 秋の首里城祭には豪華絢爛な一大絵巻行列が那覇市国際通りで展開されるそうです!!