お粥のナベから取り出された十三本のしのぶ竹は農作物の十三種類に対応しており、竹を割って中に入っているお粥粒の多少を十三本の全体の割合から比較し、 この作物は上上だ、これは下だと決めるわけですが、今年も賑やかに決定致しました。 早稲から晩稲、大豆、柿栗、野菜などの作柄が気になる方は、私までお尋ね下さい。(0795−85−1216)