ひとつ一つの石臼の使い道に応じて、擂り合わせを楽しみ作り出す気持ちがなければね!! 現代の故障することが前提の機械ではなくて、家庭で大切に使えば二代、三代と使うことが出来る石臼に「癒しを求められる」ことも共感できますよねー。