江戸期の港湾施設として、 1.灯台の役割をした 「常夜燈」 2.石を階段状に並べた 船着き場の 「雁木(がんぎ)」 3.「波止場」 4.船の修理場 「焚場(たでば)」 5.船の出入りを監視する 「船番所」の五つが揃って残っているそうです。