おもいでぼやぼや

その1その2その3投稿する戻る


メガCD版、PC98版、FM-TOWNS版と遊んだ記憶がありますが、ラストボス戦では『練気』を数十回〜百回ぐらい唱えてから『雹』を一回使用しただけで、一回に与えられるのダメージが10000以上になった記憶があります。
さらに『練気』を唱えて唱えて唱えまくってから『雹』を一回使用しただけでダメージ表示が『1.3321E+14』とか正常に表示されなくなるぐらいダメージを与えることができました。
これをやるとラストボスは一撃で死にます。(練気マニアさん)


MSX版で遊んだ者です。
EVの駅のどこかは忘れましたが、デバッグモードで壁すり抜けをONにして、壁の中に入っていくと、
グラフィック担当の末永仁志さんが当時よく使われていた汗かき笑いの落書きがみれるところがありました。(ともさん)


何度かクリアしました。EGGのも買いました。
製品版プレイ時はオヌノの鏡の存在も知らず、練気の技にも気付いておらず、ラスボス戦は札を使いまくりで1時間ぐらいかかったものです。
思い出といえば…メイファンがさらわれたとき、ホウメイが「おねしょ?」と思ったのではないかと感じたのですが、私だけでしょうか…(waryaさん)


囚われの〜その後のXak3ではお姫様が首を切り落とされてるので当時のキャビンゲームの中では扱いがよかったほうだと思います;(しろぅさん)